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マカデミアンクラス版マイクロピッツを作ってみました。そのままだと重すぎたので主翼と尾翼をばっさりとくりぬきました。この方法意外と好きです。主翼のバルサ自体が薄かったために紙貼りによって上側に引っ張られていますが、逆にこれが安定させるかもしれません。これはバルサの厚みでいくらでも調整ができると思います。 | |||
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でもカブにしては翼がちょっと大きすぎるような気がします。ただ、ここでの機体の作り方はいろいろと学ぶことができました。主翼はバルサを削りすぎて強度が足りませんでした。ちなみにこのときスケールが壊れていて計れませんでしたが、後ほど1.54gだと知りました。 | |||
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実は昔からカブを作ってみたいと思っていましたが、なかなか手が出ませんでした。そこでちょこちょことモノコック式の機体を設計したので作ってみました。RCにはちょっと小さすぎるかな?ゴム動力はいけるかも。 | |||
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製作日記にも書いているのですが、製作練習兼プレゼント用に作りました。ゲストブックに登録して頂いた方に差し上げました。S2Aなので以前の機体よりも少し大きいのですが、2.0gと軽量に作れました。作るたびに軽くしかも工夫が追加されていきます。作るたびに新鮮です。同じ機体ばかりと思われるでしょうが、私には毎回違った新鮮さを味あわせてくれます。 | |||
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もうこのころから、治具を使うのは当たり前となっていました。問題なく組み立てることができ、今回は紙貼りをした後、ゴムとプロペラをつけて飛ばすことまでやれました。最初はどうやってゴムを取り付けるのかもわからずに戸惑い続けました。マジックでClarionのデザインにしたのですが、マジックでもやっぱり重量はかさみました。(4.1g) | |||
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